室内で小学生がティーバッティングに取り組み、隣に折りたたみ式ネットと練習ボールが置かれた場面
TRAINING & CONDITIONING

場所や天候に左右されず、確実にうまくなる練習を。

Peak ワークスは、自宅練習や屋内トレーニングに合う用具を揃えています。限られたスペースでの打撃練習から、肩肘のコンディショニングまで、目的と設置環境に合わせて選べます。

店頭展示 ティーネットを実際に確認
屋内対応 音と設置幅に配慮
肩・肘 投球後のケア用品
小中学生から 年齢と体格に合わせて提案
CHOOSE BY PURPOSE

目的から選ぶ

野球 練習用品 北九州で探している方へ。いま伸ばしたい動きを選ぶと、必要な用具が見つかります。

打撃の軸を作る

ティー台

高さを細かく合わせられる台なら、打点の確認に集中できます。ジュニア用から一般用まで体格を見て選びます。

自宅でも安全に

ティーバッティングネット

収納しやすい折りたたみ式を中心に、設置幅と返球のしやすさを確認できます。店頭展示でご相談ください。

反復練習に

素振り用バット

重さと長さの違いで、フォームの意識点が変わります。振り切れる範囲を基準に提案します。

狙いを定める

投球ネット・的当て

限られた距離でもコースを意識できるネットです。屋内用は壁や床への負担も確認します。

投げすぎを防ぐ

球数管理カウンター

練習中の球数を見えるようにして、休憩のタイミングを作ります。チーム練習にも使いやすい仕様です。

反復しやすい

トレーニングボール

重さや硬さが異なるボールを、年齢と目的に合わせて選べます。投球フォームの確認にも向いています。

捕球動作を反復

フィールディングネット

一人でも正面捕球や送球動作を繰り返せます。設置場所に合うサイズを案内します。

打球を作る

ノック用バット

打球の強さと方向を調整しやすい一本を選びます。チームの練習内容を聞かせてください。

室内にも対応

静音練習ボール

自宅や廊下での軽い捕球練習に。周囲への音が気になる環境で使いやすいタイプです。

基礎体力を整える

軽量ダンベル

冬季の筋力づくりや下半身の補助運動に使えます。無理なく扱える重量から始めます。

動きを支える

トレーニングチューブ

肩まわりや股関節の運動に使える強度を用意しています。使用方法も店頭で説明します。

バランスを整える

バランスボール

体幹を意識する運動に。部屋の広さと身長に合うサイズを選ぶことが大切です。

練習後に

アイシング用品

アイシングラップや冷却用品を、使う部位と時間に合わせて選べます。

動きを妨げにくく

肩・肘サポーター

投球時や休息時など、使う場面を確認して適した固定感を案内します。

日々の調整に

リリースローラー

筋膜リリースローラーやマッサージボールを、セルフケアの場所別に選べます。

福岡県北九州市の住宅室内で折りたたみネットに向かって静音ボールを打つ練習風景
HOME & INDOOR PRACTICE

自宅・室内練習のススメ

自宅 野球練習は、用具の大きさと音を先に決めるとうまく続きます。集合住宅でも置きやすい用品を中心に、設置から片付けまで考えて提案します。

  • 静音ボールで、周囲に配慮した捕球とスイング練習。
  • 折りたたみネットは、収納場所と展開幅を確認。
  • アプリに頼らず、動作を体で確かめる器具を選択。
  • 一畳ほどの空間でもできるメニューを案内。
設置環境を相談する
ARM CARE

肩肘を守るケア用品

肩肘ケア 野球用品は、使うタイミングで選び方が変わります。投球前後の状態を聞き、日常のケアに続けやすいものを案内します。

冷却ラップ

練習後に部位へ当てやすいラップ型。固定方法を確認できます。

温熱パッド

休息時の温めに使う用品。使用時間と注意点を説明します。

肩・肘サポート

投球時と就寝時で異なるタイプを、動きやすさから比較します。

ローラー・ボール

前腕や肩まわりのセルフケアに。力加減を確認して使います。

理学療法士監修用品も取り扱っています。

痛みが続く場合は用具だけで済ませず、練習を止めて医療機関へ相談してください。

PREVENTION NOTES

障害予防のためのワンポイント

野球 障害予防では、用具と同じくらい練習量の管理が大切です。家庭でも確認しやすい3つに整理しました。

練習前は軽い有酸素運動から始め、肩や股関節を動かしてから強度を上げます。終了後は急に止まらず、呼吸を整えてからストレッチを行います。短時間でも毎回続けることが大切です。

年齢や体格、試合の状況で適切な投球量は変わります。チームの指導方針を優先し、球数と疲労感を記録してください。連日の強い投球を避け、休息日を予定に入れます。

肩や肘に痛み、しびれ、腫れがあるときは投球を続けないでください。冷却や安静だけで判断せず、症状が続く場合や強い場合は早めに専門医へ相談します。用品選びは診断の代わりにはなりません。
PERSONAL ADVICE

どの用具が適しているかわからないときは

練習する場所、選手の年齢、伸ばしたい動きをお聞かせください。国道199号線沿いの店頭で、ネットの大きさやボールの感触も含めて組み合わせを提案します。